血液検査・尿検査 ¥15,000
インプラント手術基本料 ¥185,000 (初回のみ)
※手術前の問診、血液・尿検査、スタディモデル、口腔内写真、X線写真(パノラマ、デンタル)、投薬、手術後のメンテナンスなどを含む(健康保険内は除く)
CT(医科用) 撮影料 ¥15,000
・コンピューターシステム(Landmark System)による診査・診断
¥30,000(片顎) ¥50,000(上下顎)
サージカルガイド作成の場合 別途\70,000
※手術前の問診、血液・尿検査、スタディモデル、口腔内写真、X線写真(パノラマ、デンタル)、投薬、手術後のメンテナンスなどを含む(健康保険内は除く)
・インプラント体 ¥170,000/1本
※2〜6ヶ月経過観察期間。インプラント体と歯槽骨との結合を待ちます。
・PRP法(多血小板血漿) \50.000 (骨補填材・メンブレム含む/1手術ごと)
※PRPとは血小板を濃縮した血漿のことであり、インプラント手術をするにあたり、骨造成能、創傷治癒能力を高め、インプラント体と骨との結合を高めるものです(オッセオインテグレーション)。
※患者さんから採血し、遠心分離器にかけて、血小板を取り出します。
・GBR法(骨造成法)
\250,000/1ブロック
(単一手術の場合、骨補填材・メンブレム含む)
\150,000/1ブロック
(インプラント手術と同時の場合、骨補填材・メンブレム含む)
※歯周病や膿瘍などにより失われた骨を造成、再生する手術法であり、インプラントなどを行う時の前処理として、骨の前処理として骨の状態を賢固にするために有効であります。
・静脈内鎮静法 \70,000/1手術ごと
※静脈内鎮静法は、少量の精神安定剤や静脈麻酔薬を静脈路から間歇的、あるいは持続的に静脈内に投与することによって鎮静状態を得ようとする方法です。恐怖心や不安感を有する患者、嘔吐反射の強い患者、さらに、小外科手術などで強いストレスが予想されるとき、静脈内鎮静法による鎮静効果は、確実に患者の安静を保ち、ストレスに起因する合併症を予防するための効果的な管理方法です(大阪歯科大学附属病院麻酔科より麻酔専門医が担当)。
・上部構造(かぶせ) \130,000〜\180,000/1歯相当分につき
セラミック歯(メタルボンド・ポーセレン・プロセラ(オールセラミック)・ジルコニア・ゴールドなどの素材や種類によって異なります。)

















