| 支払い方法について(健康保険内診療は除く)
●インプラント治療費の総額が\500.000以上の場合は、現金払いの方に限り3%減額
(支払いは手術ごとにいただきます)。カード払い(VISA・JSB・その他)の方は減額はありません。
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| インプラント手術基本料 \185,000 (初回のみ) |
| ※手術前の問診、血液・尿検査、スタディモデル、口腔内写真、X線写真(パノラマ、デンタル)、投薬、手術後のメンテナンスなどを含む(健康保険内は除く) |
・コンピューターシステム(SimPlant)による診査・診断
\30,000(片顎) \50,000(上下顎) |
サージカルガイド作成の場合 別途\70,000
※インプラント埋入時・位置・方向・長さが確実にドリリングできるための装置です。 |
| ・インプラント体 \170,000/1本 |
| ※2〜6ヶ月経過観察期間。インプラント体と歯槽骨との結合を待ちます。 |
| ・PRP法(多血小板血漿) \50.000 (骨補填材・メンブレム含む/1手術ごと) |
※PRPとは血小板を濃縮した血漿のことであり、インプラント手術をするにあたり、骨造成能、創傷治癒能力を高め、インプラント体と骨との結合を高めるものです(オッセオインテグレーション)。
※患者さんから採血し、遠心分離器にかけて、血小板を取り出します。 |
・GBR法(骨造成法)
\250,000/1ブロック
(単一手術の場合、骨補填材・メンブレム含む) \150,000/1ブロック
(インプラント手術と同時の場合、骨補填材・メンブレム含む) |
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| ※歯周病や膿瘍などにより失われた骨を造成、再生する手術法であり、インプラントなどを行う時の前処理として、骨の前処理として骨の状態を賢固にするために有効であります。 |
| ・静脈内鎮静法 \70,000/1手術ごと |
| ※静脈内鎮静法は、少量の精神安定剤や静脈麻酔薬を静脈路から間歇的、あるいは持続的に静脈内に投与することによって鎮静状態を得ようとする方法です。恐怖心や不安感を有する患者、嘔吐反射の強い患者、さらに、小外科手術などで強いストレスが予想されるとき、静脈内鎮静法による鎮静効果は、確実に患者の安静を保ち、ストレスに起因する合併症を予防するための効果的な管理方法です(大阪歯科大学附属病院麻酔科より麻酔専門医が担当)。 |
| ・上部構造(かぶせ) \130,000〜\180,000/1歯相当分につき |
| セラミック歯(メタルボンド・ポーセレン・プロセラ(オールセラミック)・ジルコニア・ゴールドなどの素材や種類によって異なります。) |
・進行予定 各種検査→同意書作成、
手術日の決定→準備金(前金)としてインプラント手術基本料半分の
¥100,000をご入金して頂きます→手術(インプラント保証書作成) ・手術施行→2〜6ヶ月後、上部構造装着・メンテナンス・リコール
上部構造の費用は装着時となります。 |
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| 当院では、3〜10年の保証書を作成し、インプラントの保証期間を設けております(保証期間は口腔内の状態によって変わります。患者さんに保証期間も考慮して頂いてから、治療をするかしないか決めて頂きます)。
治療後もしっかりとケアさせていただくことにより、患者さんにとって、レベルの高い食生活をして頂き、心身共に健康な日々を送って頂きたいと思っております。 |
| ・ITIインプラント(スイス,Strauman社製)
・ザイブ(ドイツ,FRIADENT社製)
・MP-1(アメリカ,Zimmer-CALCITEK社製)
・SP1(スイス,THOMMEN Medical社製)
・Tapered Screw−Vent MP−1(アメリカ,Zimmer Dental社製)
・bicon インプラント(アメリカ,bicon社製)
・ノーベルリプレイスセレクトインプラント(スウェーデン,ノーベルバイオケア社製)
・ノーベルブローネマルクシステム(スウェーデン,ノーベルバイオケア社製)
・ノーベルスピーディー、グルービー(スウェーデン,ノーベルバイオケア社製)
・ノーベルアクティブ(スウェーデン,ノーベルバイオケア社製)
※新しいインプラントです。
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